水没したアイフォンは
一般的な修理店ではまず直りません

特にこんなお店は絶対NG
・直らないのに料金が発生する(作業料・点検料)
・成功時の金額が一律ではない
・修理時間が短い

どうしてダメなの?

NGの理由をお教えします。

直らないのに料金が発生する

水没したアイフォンの復旧作業はとても手間がかかります。分解して中の水分をしっかり取り除き洗浄し、乾燥させ、そこから不具合の原因を探って対応していきます。最低でもこの工程を踏まなければまず直りません。それでも100%確実に復旧するわけではないため、実際の復旧率が低いところほど、割に合わないものになってしまいます。そうなると、直らなくても作業料、点検料、検査料なる名目で料金をいただこうとするわけです。つまり、直らないのに、料金が発生するというのは

実際の復旧率が低い
  

復旧率が80%、90%と謳っているお店でも、直らなくても料金が発生するお店は実際の復旧率は30%程度でほぼ間違いないと思います。最悪の場合、預かるだけで作業せずに作業料だけ頂こうとするお店もありますので、気を付けてください。

成功時の料金が一律ではない

水没したアイフォンを復旧させるには、多くの場合、バッテリーや画面、その他のパーツの交換が必要になります。成功時の料金が一律ではない場合、例えば「水没修理4800円~」となっているお店で修理を行うと、4800円の成功報酬に加えて、交換したパーツの料金が加算されます。

料金が高額になる可能性が高い

水没復旧させるために、バッテリー交換や画面の交換が必要になると、料金が2万円3万円になってします。そんなに料金がかかるなら、ちょっと考えちゃいますよね。でも、依頼した手前、そんなに料金がかかるなら結構ですと言うのは気が引けるかと思います。それよりも問題なのが、そもそも交換する必要があるかどうかの判断をお客様でできないので、交換する必要がないパーツまで交換させられてしまうことです。お気をつけください。

作業時間が短い

水没修理は最低でも90分は必ず必要になります。もし、これより短い時間なのであればどこかの作業工程を抜かしている可能性があります。まず、直らないでしょう。

修理店選びを間違えてしまうと、『直らない』『高額』などの結果になってしまいます。スマホリペアは直らなければ0円の成果報酬型14800円の明確な料金です。修理時間は2時間頂いておりますが、復旧率89%!!水没修理は水没修理専門店へ

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